MUNNINの止まり木

セックヴァベック宮、伝承神サーガの寝室には
ワタリガラスの姿をした使い魔MUNNINのための止まり木があった・・・
MUNNIN
MUNNIN(ムニン)は、ワタリガラスの姿をした使い魔です。その翼で世界中を旅してまわり、伝説や物語を集めては、伝承の女神サーガの館セックヴァベック宮に報告に来ます。

ちなみに、「MUNNIN」とは「記憶」の意味だそうですが、本人は恐ろしく記憶力が悪いです。
どれくらい悪いかというと、まあ、今日書こうとしていたエピソードの内容を、テキストエディタを立ち上げている間に忘れてしまうことがよくあるくらいかな。
あるある(笑)
あるある(笑)
あるあ(笑)

◇居住地:新潟。
◇性格:犬だわんわん。
◇日課:忘却。犬の散歩。香ばしいギャグの生成。あとは秘密。

※MUNNINだと書くのが面倒でしょうから、ムニンでもムでもお好きにお呼びくださいませ。



MUNNINの止まり木のガイドライン
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